Pfizer Japan
コンベンション用 プレゼンテーション デザイン

背景
課題・機会
ファイザーのコンベンションで使用する日本語の会社紹介資料を企画・デザイン。企業沿革、事業データ、研究開発、職場環境に関する情報を、一貫したプレゼンテーションシステムに整理した。
デザイン上の成果
企業沿革、研究活動、事業データ、医薬品、職場情報を、コンベンションで使えるデッキとファクトシートへ整理する一貫した日本語プレゼンテーションシステムを構築しました。
根拠: 掲載制作物に基づく定性的な成果アプローチ
- 制作上の条件
- 企業沿革、研究拠点、事業データ、職場情報を、日本語のコンベンション資料としてまとめる必要がありました。
- 判断と対応
- 会社の数値情報は、大きな数字と短いラベルを使った6項目の構成に整理しました。沿革には時系列、研究拠点には地図を使い、情報の種類に合う読み方を設計しました。
- 制作物で確認できること
- 掲載のデッキとファクトシートでは、青と白の配色、日本語見出しの階層、フッターのブランド表現を統一しています。制作物から確認できるデザイン上の工夫であり、事業効果の実測値ではありません。
主な制作物
Pfizer Japan / 2026













